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しつこい肩こりは肩甲骨の固さが原因だった?肩こりを緩和させる3つの対処法|名古屋市天白区のそら整体院

しつこい肩こりは肩甲骨の固さが原因だった?肩こりを緩和させる3つの対処法

 

名古屋市天白区、緑区の皆さんこんにちは!

天白ゴルフのすぐ側にある、そら整体院の三戸です!!

 

「以前から肩の痛みがあって毎日が辛い」

「整体などに行った時に毎回、肩甲骨が硬いと言われる」

「肩こりのストレッチがたくさんありどれがいいのか分からない」

 

などとお困りではありませんか?

 

肩こりを良くしたいけど仕事や家事で忙しく体のケアができない人やストレッチをしているけどどれがいいのか?他にもっと肩こりを解消させる方法はないか?と悩んでいる方もいるのではないでしょうか?

 

そこで今回は忙しくて体のケアに行けない方が簡単にできる肩こり解消方法をお伝えしていきます。

 

 

肩こりの原因は?

肩こりの原因は普段の悪い姿勢や内臓の疲れから体の循環が悪くなることで起こります。

 

特に同じような姿勢が続く仕事や最近では携帯のアプリやゲームなどの普及で姿勢が悪くなる機会が多いのでだんだんと肩が前方に出てしまい猫背が定着してしまいます。

 

猫背という状態は肩関節が前に出てしまうのですが同時に前に引っ張られるように肩甲骨も外に広がっていきます。

 

この肩甲骨の位置や動きが肩こりを改善させていくためにはとても大切になってきます。

 

では肩こりと肩甲骨がどのように関係しているのかをこれからご紹介していきます。

 

 肩こりと肩甲骨の関係性とは?

1:肩甲骨の役割とは?

肩甲骨というのは肩を動かす際に色々な役割を果たします。

 

例えば上げた腕を下ろす、物を押したり引いたりする、腕を上げる、肩を丸くすくめる、後部座席の物を取る時に手を回すなどがあります。

 

これは毎日どこかで行うことが多い動作ですが、それだけ肩を動かすにはとても大切な部分になります。

 

肩甲骨は動く範囲がとても広く、筋肉などが多くついている部分になりますので負担がかかりすぎてしまったりすると炎症や損傷が多いケースがあります。

 

2:肩甲骨が動かなくなると出てくる問題は?

肩甲骨が動かなくなることで肩にかかり肩こりが起こるだけでなく他にも多くの問題が起こることがあります。

 

例えば、

 

・五十肩による肩の痛み

・肩のケガが起こりやすくなる

・いい姿勢が保ちにくくなる

・呼吸の深さが通常よりも浅くなる

・体重が下がりにくくなる

 

このような問題が起こることがあります。

 

肩のトラブルが起こることも多くありますが、体重が下がりにくくなるといった影響もあるのでダイエットの効果が少ない方は肩甲骨が硬くなっている場合があります。

 

ダイエットの効果にも関係しているの?と思った方もいると思います。

 

肩甲骨の周辺には褐色細胞というものがあり血流が悪くなることでこの細胞に刺激が伝わらず体の代謝が悪くなってしまうので肩甲骨が動くようになれば、この刺激が伝わるので代謝がよくなりダイエットにもいい影響を与えます。

 

また呼吸をすると肩甲骨周辺が動きますが硬くなっていると、この呼吸の動きを妨げます。

 

そうなると深い呼吸ができなくなり十分な酸素が体に入らなくなるので、呼吸をした時に十分に動くような状態にしてくおくことで体に必要な酸素を供給出来るようになります。

 

3:肩甲骨の固さは寝ている姿勢が悪いからかも?

肩甲骨の固さは寝ている姿勢も関係しています。

 

仰向けで寝ている場合ならそんなに影響はありませんが、

「右側が下になって寝ている、反対に左側を下にして寝ている」ということが多い方は肩甲骨が硬くなっている可能性があります。

 

肩甲骨を下に向けて寝ている場合は筋肉や神経を圧迫することで筋肉が硬くなったり、ひどいと痛みが出てくることもあります。

 

寝る姿勢は昔からの慣れもあるので急に変えると逆に寝れなくなってしまうこともありますが毎日少しずつでいいので寝始めは仰向けで寝れるようにしていけるといいでしょう。

 

悪い

肩甲骨を柔軟にする3つの方法

1:姿勢を正しくする

日頃からの座っている時や立っている時の姿勢を一度見直してみてください。

 

普段から姿勢が悪くなる時はどんな場面があるかというと、

 

・デスクワークの時

・携帯電話を見ている時

・テレビを見ている時

・本を読んでいる時

 

などがあります。

 

この共通点は何かに集中している時に姿勢が悪くなる場面が多く、「気づいた時には体が丸くなっていて肩周りがパンパンに硬くなっている」なんて経験は皆さんあるのではないでしょうか?

 

こういった姿勢をしていると肩甲骨が引っ張られてしまい、周辺の血液の流れが悪くなり筋肉も硬くなってしまいます。

 

・椅子に座る時は必ず深く腰をかけて体を丸めない

・床に座るときはもたれる場所を出来るだけ探して座る

・1時間に1回は身体を動かして姿勢をリセットする

 

以上を気をつけるようにしてください。

 

 

2:施術で姿勢を矯正して肩甲骨を柔軟にしていく

時間がある方は姿勢や骨格の矯正をしてもらえる整体や接骨院がオススメです。

 

専門的に見てもらえる施術院であれば自分自身が気づかなっかった体の癖を教えてもらえると思いますので肩こりを改善したいという方はぜひ一度相談に行ってみてください。

 

 

3:肩甲骨を柔軟にするストレッチ

「仕事や家事が忙しくてなかなか体のケアに行けない」

「まずは自分で何とかしていきたい」

 

そんな方へは今からご紹介する肩甲骨ストレッチがおすすめです。

 

肩甲骨ストレッチ方法

①まずは両手を横にまっすぐ広げます。

そこから肘を肩の方に曲げていき指先を肩に触れるようにしていきます。

             ↓↓

② ①の準備ができたら、そこから肩を後方に動かし肩甲骨周りがちょっとキツく感じるところで3秒間キープします。

③キープしたらそのまま前方に動かしてきます。

これを10〜15回続けていきます。

 

肩甲骨は上下左右に動くので上下のストレッチもやっていきます。

①先ほどご紹介した①の状態から無理をしない程度に上に動かしていきます。

              ↓↓

②上に動かしたらそのまま前方内側に絞るように肩を動かして3秒間キープします。

              ↓↓

③3秒間キープしたら、今の高さを保ちつつ後方に戻してそこから元の高さまで下げていきます。

これも10〜15回続けてやるようにしてください。

 

 

まとめ

肩こりは肩甲骨の関係性はご理解いただけましたでしょうか?

 

「肩こりはないから問題ない」と思っていても、意外と肩甲骨の動きが悪くなっている方はたくさんいます。

 

逆に昔から硬さがあるという方は施術やストレッチを併用して調整をしていくことで肩こりを解消していくことが可能です。

 

肩こりはひどくなると五十肩や腕に痺れが発生するなどの問題が起こることもあるので肩甲骨の硬さがあり肩こりに悩んでいる方は早めに対処をするようにしてください。

 

肩こりが改善された方の喜びの声!

 

 

春に多いぎっくり腰の原因と簡単にできる改善方法!|名古屋市天白区のそら整体院

春に多いぎっくり腰の原因と簡単にできる改善方法!

 

名古屋市天白区、緑区の皆さんこんにちは!

天白ゴルフのすぐ側にある、そら整体院の三戸です!!

 

「寒暖差が激しい時期になると腰が痛くなる」

「春になり運動をしようとしたら急に腰が痛くなった」

「何もしていないのに腰痛を発症した」

 

当店では春になると上記の悩みを抱える方が多く来店されます。

 

ギックリ腰が発症したときはどんな状況を思い浮かぶでしょうか?

 

だいたいは「重いものを持った、急に体を動かしたら痛みが出てきた」などが思い浮かぶと思います。

 

ですが痛みというのは痛みが出る前の体に問題が起こって必ず症状が出てきます。

 

そこで今回は春にぎっくり腰が多い理由とその改善方法をご紹介していきたいと思います。

ぎっくり腰はなぜ起こるのか?

まず最初にそもそもなぜぎっくり腰が発症するのかをお話しをしていきます。

 

ぎっくり腰が起こる理由は猫背や足を組んだりなどの姿勢が悪くなったり、骨格が歪んでいることで骨を支えている筋肉や関節に疲労がたまり痛めてしまうことで炎症反応が起こり痛みが発生します。

 

姿勢が悪くなったり骨格が歪むのは日常的な動作の問題だけでなく、食べ過ぎや飲み過ぎなどによって内臓に疲れが溜まってそれをかばうために姿勢が悪くなり腰痛が発生することがあります。

 

内臓の疲労、普段の姿勢や骨格の歪みや春先特有な原因が加わることでで普段のときよりもギックリ腰になってしまう可能性が高くなってしまうんです。

 

ではなぜ春先にぎっくり腰が増えるのでしょうか?

 

今からその原因をお伝えしていきます。

 

ギックリ腰はなぜ春先に多いのか?

1:気温の差

秋から冬にかけて気温も低くなることで筋肉や関節が硬直してしまう時期になります。

 

普段から体を動かしたりしている方であれば体が柔らかい状態をキープできると思いますが、寒くなってしまうと急に外出をしなくなり家にいても体を動かそう!という気持ちになれない人も多いのではないでしょうか?

 

春になり暖かくなってくると気分も変わり活動的になるので体を急に動かそうとしてしまいます。

 

暖かくなると冬に硬かった筋肉や関節が少しずつ柔らかくなってきて、体を動かそうとするとまだ急な動きに体がついていかないために痛みが出てきてしまいます。

 

この場合は毎日のストレッチや運動、立ち座りなどの初動作に気をつけていく必要があります。

2:花粉症が原因

3月に入ってくると花粉症で悩まれる方も多いのではないでしょうか?

 

花粉症の特徴はくしゃみや咳、目のかゆみなどがあります。

 

特にくしゃみをする時は背中の骨を丸くしたり、腰や背中の筋肉に力が入るので繰り返すと負担がかかります。

 

くしゃみすることが多くなるとその分筋肉に疲労も溜まってきてしまい、最終的には痛みが起こる可能性が高くなってきます。

 

薬を飲むことでくしゃみを抑制する一つの方法ですが、あまり薬に頼りたくないという方はマスクは必ずするようにしてください。

 

マスクはつけると邪魔と感じて面倒くさくなったりする方もいると思いますが、一度着けて見ると思ったよりも効果を感じると思います。

3:職場などでの環境の変化

ストレスを感じることで自律神経の乱れが生じて、腰痛や慢性的な疲れ、内臓障害などが起こります。

 

春は色々な環境の変化がある時です。

 

・新卒で初めて社会人になる

・職場での部署移動

・転勤先への引越し

などがあります。

 

新しい場所で働くとなるとまた初めから人間関係を作っていく必要があります。

また赴任先への引越しは友達や親族がいない場所へ行くので、そのことで不安になってしまいストレスが溜まってしまうこともよくあります。

 

当店に腰痛で通院されてる方の中には、「これまでは腰の痛みはなかったのに名古屋に引っ越してきてから急に腰の痛みを感じることが多くなった」という方もいらっしゃいます。

 

それだけ環境の変化というのは自身の体に負担がかかってしまうことがあります。

 

ここからはもしギックリ腰になってしまった時はどうのように対処していけば良いかをお伝えしていきます。

 

ぎっくり腰になってしまった場合の対処法

 

ぎっくり腰になってしまった時は痛めた部分が炎症反応を起こしている場合があるので、触って熱を感じる場合はまず冷やすようにしましょう。

 

湿布やシャワーの水で熱を冷ます方法もありますができるだけ冷たいものがいいので、そういった時は氷水が良いです。

 

ただし炎症反応は72時間を過ぎると少しずつ引いてきますので、3日を過ぎたらなるべく温めるようにしてください。

 

ずっと冷やし続けると筋肉が硬直してしまう原因になるので、温めることで筋肉をほぐすようにしましょう。

 

また痛めた時の姿勢も大切になります。

 

痛めた時は椅子から立ち上がったり、落ちた物を取ろうとして屈むときは無理に背中を曲げないようにしてください。

 

少しキツイかもしれませんが、背中はなるべく伸ばして立ち上がることで最低限の痛みで立ち上がりができます。

 

また動き出しは慎重に動くようにしてください。

 

痛みが引いてきたと思ってもまだ筋肉を痛めている状態なので、目安としては痛みが発症してから7日以内は慎重に動き出すようにするのがオススメです。

 

簡単に出来るストレッチ方法

強い痛みが出たときはなるべく動かさずにまずは安静にしてください。

 

上記でお伝えしたように熱を冷やすことで少しずつ痛みも少なくなっていきますので、ちょっとずつ体を動かせれるようになってきます。

 

強い痛みを感じるときは無理に動かすことはありませんが、動くようになってきて少しずつ動かす不安が消えてきたらストレッチを行なっていきましょう。

 

痛みが残っているとなんとか早く改善したい思いでストレッチをやりたくなりますが、適切なタイミングで行うようにしてください。

 

ストレッチ方法は以下のようになります。

①まずお布団やベッドなどの上で仰向けになります。

そのまま両手で太ももの裏を持ちながら片足を胸に近づけるように曲げていき、痛みが出る場所や腰にキツさを感じるところまで曲げていきます。

これを15秒〜20秒ぐらい続けていきます。

 

②もう片方の足も同様にやっていきます。

 

③この2つをやった後に痛みが増したりしていなければ続けて両足を抱え込むようにストレッチをしていきます。

これも15秒〜20秒続けていきます。

 

そら整体院では

 

当店ではギックリ腰の痛みの施術を非常に得意としております。

 

「薬を飲んだり、湿布を貼ったりしても痛みが消えない」

「早く腰痛を改善して仕事に復帰したい」

「再発しないように根本的な原因を改善したい」

 

このような方が多数来店されています。

 

ぎっくり腰は痛みの強さは体の状態によって変わりますが、ひどいものだと体を動かすことが困難な痛みもあります。

 

強い痛みが出ると誰でも不安になってくると思いますが、根本的な問題を解決していけば早いタイミングでの回復が可能です。

 

ギックリ腰を改善するために当店では、

 

・姿勢矯正

・内臓疲労の調整

・自律神経の調整

・日常生活の指導

 

をすることで辛い状態の身体の自然治癒力を回復させて、痛みを改善させていきます。

まとめ

春に多いギックリ腰の原因は仕事などの環境の変化、寒暖差などいろんな原因があって起こります。

 

今回の記事を読まれて腰の痛みに悩まれている方や過去にひどい腰痛を経験されている方でも根本的な問題を把握することができれば、必ず改善していきますし予防にもなっていきますので安心してください。

 

そして、この記事がツライ腰痛に悩まされている方の力になれたら幸いです。

 

腰痛が改善された方の喜びの声

↓↓↓

http://www.hinata-se.com/koe/index.html

左側の背中が痛い!痛みが出た時の3つの原因と改善法|名古屋市天白区のそら整体院

左側の背中が痛い!痛みが出た時の3つの原因と改善法

 

名古屋市天白区、緑区の皆さんこんにちは!

天白ゴルフのすぐそばにある、ひなた整体院の宮田です!!

 

・背中の左側に痛みを感じる

・長時間座っていると左の背中に痛みを感じることがある

・急に左の背中の痛みを感じて、ずっと続いて家事ができない

 

というお悩みを抱えている方もいるのではないでしょうか?

 

「なんで左側の背中だけ痛みが出るのか?」という疑問や「痛みが出た時は何を気をつければいいの?」という方も多いと思いますので今回は左側だけに痛みが出てくる3つの原因と改善方法をお伝えしていきます。

 

 

 背中の左側に痛みが出てくる原因は何?

1:姿勢の問題

 座っている姿勢などが悪くなると背骨や肩が巻き肩になる、体の歪みが起こります。

 

例えば長い時間の仕事で下を向くことが多かったり、スマホやゲームのやり過ぎなどでついつい悪い姿勢になってしまうことがあります。

 

姿勢が悪くなってしまうと体に歪みが起こるので体液の流れが悪くなり、筋肉にも疲労が溜まることで痛みや違和感などの症状が出てきます。

 

状態がひどくなると神経を圧迫して痺れを感じる場合もあります。

 2:内臓の疲れや疾患が原因

左側の背中の痛みは胃や膵臓などの内臓疲労や疾患が原因で痛みが発生する場合があり、このことを「関連痛」と呼びます。

 

内臓の疲労でよくあるのがご飯を食べる量が多かったり、食品添加物が多い物を食べることを続けていることで疲労がたまってしまいます(内臓機能低下)

 

内臓疲労は日常のストレスや睡眠不足などの生活習慣からなることがあります。

 

睡眠は体に溜まっている疲れを回復していきますが、同時に内臓の疲労も回復させていくので睡眠不足になりがちな人は内臓の疲労が回復しきれていない状態です。

 

また病気が原因になって背中の左側に痛みが出ることがあります。

 

病気の代表的な例で言うと胃炎やすい臓がん、狭心症などがあります。

 

内臓の病気の痛みは種類によって違いますが、急激に出てくる痛みで多いのが狭心症、すい臓がんで吐き気も同時に痛みが出ることがあります。

 

また疾患の場合は体を動かしていない時に症状が出るのも特徴の一つです。

 

例えば寝ていて動いていない時に痛みが出るということでしたら病気の可能性があります。

 

骨や筋肉の問題であれば、前かがみの動作や体を回した時に出るので動作時に痛みが出るかどうかも一つの判断基準になってきます。

3:繰り返しの動作によるもの

仕事やスポーツ(ゴルフなど)で同じ動作を繰り返していることで痛みが出ていることがあります。

同じ動きを繰り返していると疲れが筋肉に溜まって痛みが出てくるので、仕事中の姿勢やスポーツをする前の準備時、体を運動で動かす時の体の使い方を変えていけば良くなっていく方も多いのでコーチなどに専門的な意見を聞く必要があるかもしれません。

 

左側の背中に出る痛みの改善方法

1:良い姿勢で普段を過ごす

正しい姿勢の基準は耳の穴、肩の中心、大転子が座った時に一直線になるのが人にとって正しい姿勢になります。

 

椅子に腰掛けるときはできるだけ深くに腰をかけて(座面と背もたれの角に骨盤が収まるのがベスト)、背もたれに背中を着けるように座ってください。

 

背もたれと座面との間に空間がある座り方だと骨盤や腰の骨に負担がかかってしまいますので気をつけてください。

 

また座った時に膝の角度が直角になっていて、足がしっかりと床についている状態がより楽に座れます。

2:食生活や生活習慣を見直す

内臓の疲れを回復させていくには食生活や生活習慣を見直していく必要があります。

 

暴飲暴食を繰り返している方は背中の痛みが出る可能性が高くなります。

 

当院ではお正月やお盆などの連休明けに急に背中に痛みが出て困ってしまい来店される方が多く、ぎっくり腰も同様に多いです。

 

これは「休みだから今日ぐらい量多くてもいいか」と言っていつもよりご飯の量やお酒の量が増えてしまうことが原因となっているので、普段からもそうですが連休中も気を抜かずに腹は8分目ぐらいを目安にして食べるようにしましょう。

 

また寝る2時間以内の食事は控えるようにして、睡眠時間は平均で6〜8時間は必ず寝るようにしましょう。

3:ストレッチをする

背中に違和感が出たり、痛みを感じる場合はストレッチで緩和させるのも一つの方法です。

どこでもできる背中の痛みがある時簡単にできるストレッチを紹介していきます。

 

①まず座っている姿勢で両手を前に伸ばして両手を握り、そのまま45度ぐらい腕を上げていきます。

 

②そこから両手を左右に回していきます。片方30秒ぐらい伸ばしていき、強さはちょっと痛気持ちく感じるぐらいの強さがベストです。

これを1日2〜3セットやるようにしていきましょう。

 

ストレッチはやり過ぎてしまうと痛みが長引いてしまったり、さらに強く痛みが出て来てしまうこともあるので「ちょっと気持ちいなー」と感じるぐらいの強さで行うようにしてください。

 

一向に痛みが改善されない場合

ここまで左側の背中の痛みを改善するための方法として、普段の姿勢、食生活、ストレッチについてご紹介してきました。

 

この3つをやっても一向に良くならない場合は病院や整体院などで詳しく検査をしてもらうようにしてください。

 

まずは今の状態がどうなっているのか?を知ることが大事になります。

 

「これぐらいの痛み大したことない」と思ってるとすい臓がんなどの重い病気が隠れていることもありますので、早めの検査をお勧めします。

 

また病院で「原因不明」となった方の場合は整体や接骨院などで姿勢矯正を行なっている施術院がおすすめです。

 

そら整体院では

 

 

 

 

 

 

 

当院では背中の痛みの施術を非常に得意としております。

 

「どこで調べても異常は無い言われたけど痛みがあるから不安」

「心当たりがないけど、一度痛めてからずっと背中が痛い」

「左側の背中が痛くて家事や仕事に支障が出てしまってる」

 

このようなお客様が多数来店されます。

 

病院に行って詳しく調べたが異常がないと言われ方はとても不安な気持ちになると思います。

 

「なぜ原因が不明なのに左側の背中に痛みが出るの?」と思っている方も多いのではないでしょうか?

 

当店ではお体についての問診を詳しく行い、どんな経緯で今の痛みが出たのか?根本的な問題は何か?を探していきます。

 

背中の痛みを改善するために当院では、

 

・姿勢や骨格の矯正

・内臓疲労の回復

・自律神経の調整

・食生活や生活習慣の指導(食事内容など)

 

をすることで身体の回復力を上げていき背中の痛みを改善させていきますので異常がないと言われた方でも安心してくださいね。

 【名古屋市天白区の無痛整体で体を根本から整える整体院】 そら整体院 三戸

知って損はしない!メニエール病の原因と3つの対処法!!|名古屋市天白区のそら整体院

知って損はしない!メニエール病の原因と3つの対処法!!

 

名古屋市天白区、緑区の皆さんこんにちは!

天白ゴルフのすぐ側にある、そら整体院の三戸です!!

 

 

「急にめまいがして倒れそうになった」

「キーンという耳鳴りが気になって寝付けない」

「フラフラして歩いている感じがする」

「病院で調べたらメニエール病と診断された

 

あなたは上記のような症状でお困りではありませんか?

 

歩いている時に急にめまいが起きて周囲の人に心配をかけてしまったり、耳鳴りが続くと気になって仕事に集中できなくなったりすると思います。

 

そして病院で診断された結果、「メニエール病」と先生に言われた。

 

薬を渡されて「症状が出たら薬を飲んで安静にしてくださいね」と言われるだけ・・・。

 

「メニエール病って良くなるんですか?」

「薬以外でなんとか改善する方法はないんですか?」

「メニエール病って言われたけど、どんな病気か詳しく知らない・・」

 

当店にメニエール病と言われた方が来られた時はだいたいこんな質問をされます。

 

そこで今回はメニエール病について網羅した記事をご紹介していきたいと思います。

 

<目次>

1:メニエール病とは何か?

2:メニエール病の症状は?

3:めまいや耳鳴りはストレスや背骨のバランスが問題が原因?

4:めまいや耳鳴り、難聴にも種類がある

5:メニエール病かも?と不安になった時はまず病院へ

6:めまい、耳鳴りが起こった時の対処法

7:病院や整体院での対処法

 

メニエール病とは何か?

耳の奥には体のバランスを保つための三半規管というものがあります。

 

その中にはリンパ液が一定量あり、この液のバランスによって体がきちんと動くようになっています。

 

このリンパ液の量が何かしらの原因で増えてしまうことで三半規管が内リンパ水腫になってしまい(腫れること)、耳鳴りやめまいが何回も起こることをメニエール病と言います。

 

またなぜリンパ液が増えてしまうのかについての原因は現在は不明と言われています。

メニエール病の症状は?

メニエール病になると色々な症状が出て来ます。

 

下記の症状が何回も出る方はメニエール病の可能性が高いです。

 

・頭が回転するようなめまいがある

・耳鳴りが起こる回数が以前よりも増えた

・話し声が聞き取りづらくなる(難聴)

・耳が詰まったような閉塞感が毎日ある

・声が頭の奥の方まで響くような感じがする

 

といった症状です。

 

しかしめまいや耳鳴りがある場合でもメニエール病と言われて薬や病院で対処しても変化があまりない人もいます。

 

これは原因不明で体の状態を追っていき、もう一度体を調べてみるとメニエール病とは違う原因が理由でめまいや耳鳴りが起こっているということがあります。

 

ではこの原因不明と言われためまいや耳鳴り、難聴といった体の異変は何が原因で起こるのでしょうか?

 

 

 めまいや耳鳴りはストレスや背骨のバランスの問題が原因?

 

メニエール病とは関係ない原因不明のめまいや耳鳴り、難聴には様々なことが原因で起こることがあります。

 

それは精神的なストレスで自律神経が乱れたり、骨格の歪み、ホルモンのバランス、体液の循環不良が原因でめまいや耳鳴りが起きることがあります。

めまいや耳鳴り、難聴にも種類がある

メニエール病は頭が回るような回転性のめまいや繰り返し続く耳鳴りなどがあります。

 

ですが単にめまいや耳鳴りと言うわけではなく、それぞれ特徴的な種類があります。

■めまいの種類

 1:回転性めまい

頭がクルクル回るめまいが特徴。

 

体のバランスを維持する平行感覚に異常が発生してしまうめまいでメニエール病や突発性の難聴の人でも起こることがあります。

 

2:動揺性めまい

乗り物酔いに近い「ふわふわする感じ」フラフラと揺れながら歩いている」感覚があるめまいです。

バランス感覚の障害ですが脳梗塞などの脳の病気からめまいが起こっている可能性もあります。

 

3:失神性発作

突然目の前が暗くなってしまうめまいでサーッと体が冷たい感じになるのも特徴的です。

 

立ちくらみもこの種類になりますが、体液の循環不良や不整脈などの病気が原因で起こることもあります。

■耳鳴りの種類

1:自覚的耳鳴り

これは自分自身にしか聞こえないもので他人には聞こえません。

 

耳鳴りの症状を感じる方はこのタイプが多く、その原因は病気が原因になったり、生理的なことが原因だったりします。

 

2:他覚的耳鳴り

他覚的耳鳴りとは音の発生している元が体のどこかにあり、聴診器を当てたりするとその音が聞こえるというものです。

音の場所が変わったり、音の大きさの強弱がある音が聞こえるというのも特徴の一つです。

■難聴の種類

めまいと同時に難聴という問題も起こることがあり、難聴には主に2種類あります。

 

1:伝音性難聴

耳たぶや鼓膜、骨を通して音を伝えていくのですがその伝える骨などに問題が起こることで音が聞こえづらくまります。

 

ただ症状はそんなにひどいものではなく、問題になっている部分を回復させていけば良くなっていきます。

 

2:感音性難聴

伝音性難聴が骨や鼓膜といった部分が原因で起こっていることに対して感音性難聴は神経の問題が起こることでなる難聴です。

 

神経を伝って脳に音が伝わっていくので、問題が起きると言葉が聞き取りにくかったり、音は伝っているけど言葉は分かりづらいということが起こるのが特徴的です。

 

3:混合性難聴

これは伝音性難聴と感音性難聴の両方が発症している難聴です。

メニエール病かも?と不安になった時はまずは病院へ

急にめまいや耳鳴り、難聴が発生するとどう対処して良いか不安になりますよね?

 

症状が発症した時はまず検査をして自分自身の体の状態を確認する必要があります。

1:病院での検査

病院での検査は足踏み検査、重心検査、目振検査、聴力検査、点滴検査などがあります。

 

めまい外来や耳鼻科などで上記の検査を受けられますのでまずはそこできちんと検査を行ない何が問題になっているかを特定しましょう。

2:病院で原因不明やメニエール症候群と診断された場合

病院などに行っても診断結果が「原因不明」や「メニエール症候群」と診断された場合は当店のような整骨院や整体での施術院での症状の回復は十分に可能です。

 

特に原因がわからないめまいや耳鳴りは体のバランスや循環不良、自律神経の調整などを行うことで改善する場合が多いですので諦めずお近くの施術院を受診して相談をしてみてください。

めまいが起こった時の対処法

めまいや耳鳴りなどが起こった時に一番大変なのはめまいです。

 

めまいが起こった時状態によっては、歩けないめまいが起こる時もあります。

 

そんな時は以下のように対処するようにしましょう。

1:周りの人に伝えて体を休める場所を確保する

めまいが起こった時、もしくは起きそうな時はすぐ周りの人に伝えて体を休める場所を確保してもらいましょう。

できれば体を横にすることができる広い所や、体が寄りかかれる場所へ連れて行ってもらうのがベストです。

2:車などの乗り物に乗っている場合

乗り物に乗っている時はとても危険な状態になります。

 

「めまいが起きそう」

「ふわふわした感じがする」

 

など少しでも異常を感じたら車を止めて休むようにしてください。

耳鳴りが起こっている場合の対処法

原因不明の耳鳴りは精神的なストレスによる自律神経の乱れなどが問題で起こることがあります。

 

その場合は以下のような対処をしてストレスを緩和するようにしましょう。

1:家でリラックスできる環境を作る

まずはストレスを減らしてリラックスできる環境を整えることが効果的です。

 

自分の好きな音楽を聴いたり、アロマが好きな方は焚いてみたりしてみてください。

 

これはリラックス方法の一部ですので、他に自分がリラックスできで落ち着くものがあれば別の方法でも良いと思います。

2:適度な運動

外でやれることはウォーキングやジョギングが一番効果的になります

 

血流も良くなりますし、精神的にもスカッとされる方も多いですので少しの時間でもいいので運動する時間を週1〜2回は作れると良いと思います。

病院や整体院での対処法

1:病院での対処法

メニエール病と診断された方はビタミン剤や利尿剤、血流改善する薬などを使用することで回復させていきます。

 

症状が進行してなかなか効果が出ない場合は手術を提案される場合もあります。

 

手術の種類としては内リンパ嚢開放手術や前庭神経手術などがあります。

2:整体での施術

整体や接骨院では薬などは使用せずに手を使った施術を行います(場所によっては機械を使うこともあります)。

 

整体や接骨院などではそれぞれの施術法があると思いますが

 

当店では主に、

 

・骨格や背骨のバランス

・自律神経の調整

・内臓、体液の循環調整

 

の3つを中心にめまいや耳鳴りを回復させていきます。

 

そら整体院では

 

 

 

 

 

当店でも原因がわからないめまいや耳鳴りの症状に対応しています。

 

「薬を飲んでもめまいや耳鳴りが一向に回復しない」

「病院に行くのが不安。まずは整体や接骨院で調べてもらいたい」

「不安やイライラを周囲の人たちにぶつけたくない」

 

このようなお客様が多く来店されています。

 

病院に行って特に原因がないと言われた場合でも安心してください。

 

全身の検査をしていき問題を特定して対処をしていけば、症状の改善は可能です。

 

当店での施術方法は

 

・内臓、筋肉、関節の調整

・正しい姿勢、バランスを調整していく

・自律神経の調整

 

を中心に行っています。

まとめ

今回はメニエール病や原因が特定されないめまいや耳鳴りについての原因、予防法などについてご紹介をしてきました。

 

メニエール病と診断された方でも経過を追っていくと実はメニエール病ではなかったということもあります。

 

病院に行っても回復しないと「病院以外で回復する方法はないの?」と不安になると思います。

 

そんな方の不安が少しでも解消されるようにこの記事を参考にしていただき、めまいや耳鳴りが早期に改善することを願っております。

 

【名古屋市天白区の無痛整体で体を根本から整える整体院】そら整体院 三戸祐介

腰痛の意外な治し方!腰痛は内蔵疲労を取ると改善する?|名古屋市天白区のそら整体院

腰痛

病院や整体院に行っても改善しない腰痛の原因と理由

腰痛

 

 

・寒くなると腰が痛くなる

・立っていると腰が痛くなる

・座っている時に腰が痛くなる

・物を持ち上げる時に腰が痛くなる

・もう万年痛い・・・etc

 

腰痛になるにはいろんな状況や原因があります。

シップ貼ってるし、牽引してるし、マッサージも行くし、ボキボキされてゆがみ治しましたって言われたけど中々改善しない・・。

そんなお悩みありませんか?

 

今日は、いろいろ試したけどダメだった・・・という腰痛のときに見逃されやすい「腰痛と内臓の関係」についてのお話をしていきますね。

腰痛は国民の4人に1人が持っている

 

 

今や日本国民の4人に1人は腰痛で苦しんでいるというデータがあり、肩こりと並んで日本一多い症状と言われています。

 

つまり3000万人近くの人が腰痛で苦しんでいるという事になります。

 

しかし、病院や整体などへ行くとやることと言われることは大抵同じですよね?

 

・腰のレントゲンをとってシップか痛み止めをだされる

・骨盤の歪みが腰痛の原因ですと言われて骨盤矯正される

・背骨のゆがみから痛みがきていますと言われてボキボキされる

・腰をマッサージされるか牽引されるかもしくは両方

・電気を腰に当てられる

 

3000万人弱の人がかかるにもかかわらず、対処法は上記のように少数のものが一般的になります。

なぜこれほど多くの腰痛で苦しんでいる方がいるにもかかわらずこれだけしか対処法がないのでしょうか?

 

 

腰痛の85%は未だに原因不明!

 

 

 

 

 

 

 

腰痛はなぜ起こるのか?

実はこれに対する回答は現代でも未だに85%は「不明」となっています。

(参考日本腰痛学会と日本整形外科学会のまとめ)

残りの15%は椎間板ヘルニアや脊柱菅狭窄症などのレントゲン上などではっきりとわかるものしかありません。

 

しかも、椎間板ヘルニアもヘルニアになっている人の70%前後は痛みなどの症状はでないともいわれています。

ぎっくり腰の人でさえもレントゲンでは何も異常がないという事はしょっちゅうです。

 

ではどのように85%の原因不明な腰痛に対処していくのが正しいのか?

 

それはあなたの内蔵疲労との関係性が大きな腰痛の原因となるのです。

 

腰痛と内臓にどんな関係があるのか?

 

 

 

 

 

 

 

腰痛になぜ内蔵?

そう思われるかもしれませんが、内蔵と身体に起こる痛みというのは密接に関係しています。

胃や肝臓、腎臓や肺、十二指腸などの臓器は疲労や異常をきたしてくると腰痛、肩こり、更には頭痛やめまいなどの症状も起こし始めます。

 

ぎっくり腰が多発する時期は年末年始、GWやお盆などの大型連休明けが最も多いとされています。

この大型連休中についついよくやってしまうなと思いつくことはありませんか?

そう、いつもより食べ過ぎたり飲みすぎたりしてしまうんです。

 

すると内蔵はいつもより多くの食べ物や飲み物、そしてアルコールなどを消化していかなければならないため、フル稼働がはじまります。

身体のエネルギーが「消化」にほとんど使われてしまうんですね。

その結果、内蔵が頑張りすぎて疲労してしまうために身体の1日の疲れを取り除くエネルギーが残らないのです。

 

そのため身体の回復が上手く行われず、腰痛や肩こり、頭痛などに波及していきます。

そして連休明けからすぐいつもと同じ仕事量をこなそうとしますが、いつもの体調より悪くなっているため、いつもの負荷に耐えられずぎっくり腰というかたちで身体が悲鳴をあげるのです。

 

今のは極端な例でしたが、現代社会において内蔵疲労はほとんどの方におこります。

いわゆる「飽食の時代」という言葉に代表されるように、ついつい食べ過ぎたり飲みすぎたりしてしまうことが多々おこります。

更にはストレス、睡眠不足も現代人にとっては大きな問題となります。

 

ストレスは内蔵や自律神経に大変影響を与えるため、いち早い対処が必要です。

しかし、ほとんどの整体や接骨院などではこのような内蔵の疲労から腰痛や肩こりなどの症状がおこるという事実を無視されているということが現状なのです。

 

名古屋でどこへ行っても改善しない腰痛はそら整体院へ

 

そら整体院では他にはない腰痛の症状は内蔵の疲労から起こるという事実を基に施術を行います。

もしあなたが、

・病院や接骨院にいったけど改善しない。

・薬に頼る生活をやめて元気にすごしたい。

・身体をその場しのぎではなく根本的に治して昔の元気だった自分を取り戻したい

 

そのようなお考えがありましたら一度当院までご連絡ください。

真剣に身体と向き合いたいあなたに出会えることをお待ちしております。

 

医師をはじめ多くの医療関係者がおもわず推薦する整体院ホームページはコチラ

 

あなたと同じ症状の方が改善した喜びの声

 

 

 

 

 

 

あいあい様

こちらへ来る前は、整形外科でだされたシップと痛み止めを飲んでも腰の仙骨がズキズキと痛んだり、寝ている時も痛くて目が覚める毎日でした。

更に3ヶ月で2回もぎっくり腰になり、大変困っていました。

それがこちらへ通うようになってからは先生がキュキュっと触るだけで、初めに言われたとおりたった5回であんなに辛かった腰痛が改善し、朝腰が痛くて目覚めることも無くなり、快適な日常生活を送ることができるようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鬼頭悦子様

以前は整形外科で作ってもらったコルセットなしでは3時間もいられないような状態でした。

それがそら整体院さんへ通うようになってからはコルセットが不要になり、大変元気で丈夫になりました。

病院通いが当たり前だった自分が風邪も引かなくなり、心が明るくなりました。

頭痛とふらつきの併発の原因は〇〇だった?!その原因と3つの対処法|名古屋市天白区のそら整体院

頭痛とふらつきの併発の原因は〇〇だった?!その原因と3つの対処法

 

名古屋市天白区、緑区の皆さんこんにちは!

天白ゴルフのすぐそばにある、そら整体院の三戸です!!

 

よく立ちくらみや頭痛が別々で出る場合は、「また、いつもの症状が出てきたな」「少し休憩したり、薬を飲めば大丈夫」と思うことが普通になっているかもしれません。

 

しかし、これが併発した場合や長い期間感じるとちょっと不安になりますよね?

そこで今回はめまいなどのふらつきと、頭痛が併発してしまう原因と対処方法をお伝えしていきたいと思います。

 【めまい】めまいを起こす女性

 併発の原因は1つだけではない?!

頭痛とめまいの併発の理由は個人によって色々とありますがここでは3つの主な理由を取り上げていきます。

 

1:不規則な食事によって起きる貧血

貧血の症状としては頭痛、めまい、全身の疲労感、疲れが取れにくいというものがあります。

 貧血は赤血球やヘモグロビンが正常な量より少なくなる状態です。

 貧血の種類としては鉄欠乏性貧血が多く、鉄分は意識して摂取する必要があります。

 

ちなみに鉄分は1日1mg減ると言われています。

 減っていく物は何かで補わないといけませんが一番は食事ですね。

偏った食事をしていると鉄分が少なくなったりしますので、バランスを考えて食事をすることが大事になります。

 

ダイエット中など食事制限をされている方は要注意ですね。

 

2:自律神経の乱れによって起こるもの

自律神経の乱れはたくさんの症状を起こします。

 

別の記事でも何度か自律神経の乱れについてはお伝えしてきていますが、仕事上や私生活でのストレスや不規則な生活などが続くことで自律神経に乱れが生じて特有の症状である、

 

・頭痛やめまい

・倦怠感

 

などの問題が起こりやすくなります。

 

3:背骨の構造的な問題

背骨の構造的な問題で普段の姿勢や骨の変形などが原因で起こる、ヘルニアや狭窄症といったことが原因で頭痛やめまいが起こることがあります。

 

どちらの症状も神経を圧迫したり、傷つけたりしてしまいます。

 

神経を圧迫したり傷つけてしまうと痛みや痺れ、ひどいと頭痛やめまいが出てきてしまうので、病院でヘルニアや狭窄症と診断された方は早めの対処が重要になります。

 

Spine problems 

併発する前やした時の対処法

1:バランスを考えた食事をする

鉄分には種類があり、それによって吸収率が変わってきます。

なので鉄分をしっかりと摂取するのと吸収率を高めるビタミンCも意識して摂っていけるといいですね。

 

鉄分を摂るためには、レバー、牛肉、赤身の魚、ビタミンCならパプリカやブロッコリー、果物ならアセロラや柿がお勧めです。

 

2:心も体もリフレッシュする

自律神経の乱れがあったりすると体が常に緊張していて、心が休まっていない状態なのでゆっくり湯に浸かるだけでもリラックス効果を発揮します。

 好きな音楽を聴いたり、ウォーキングやランニングなどの有酸素運動を行うことも効果的です。

 

3:整体などで骨格を整える

上の2つの対処法は自分で出来ることですが、骨格を整えるのは自分でやろうと思ってもなかなか難しいです。

 

特に原因が骨の問題ならなおさらです。

 骨格を整えることで神経への圧迫を防いだり首から頭への血液の循環をよくしていくことで、頭痛やめまいを防ぐことは可能です。

 

貧血や自律神経の乱れを対処しても、なかなか改善されない場合は整体や接骨院などで調整をしてもらってください。

 

きっとあなたにあった施術やアドバイスをしてもらえると思います。

 天白区で頭痛やめまいなどの症状で通われる方が多い当店ですが、施術はもちろん食生活のアドバイスも含めて改善の指導をしていきますので、少しでもお身体の不調を感じたらすぐに、連絡してくださいね!!

腱鞘炎でお悩みの方必見!腱鞘炎は病院以外でも改善する!!|名古屋市天白区のそら整体院

腱鞘炎でお悩みの方必見!腱鞘炎は病院以外でも改善する!!

 

名古屋市天白区、緑区の皆さんこんにちは!

天白ゴルフのすぐ側にある、そら整体院の三戸です!!

 

 

今回は腱鞘炎について症例報告も交えて、お話をしていきますね。

 

まず腱鞘炎とは一体どんな症状なのか?なんとなく聞いたことあるけど、実際はどんなことが理由で症状が出ているか分からないという方にご説明をしていきます。

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腱鞘炎とは何か?

腱鞘炎とは通常関節を動かすのは筋肉の役割なんですが、筋肉の力を指などに伝える役割を担うのが「腱」と言います。

 

そしてこの腱が浮き上がらないように押さえているトンネルのようなものがあるんですが、これを「腱鞘」と言います。

 

この腱と腱鞘が繰り返し働く外力によって、摩擦が起きることで炎症反応が起きて痛みが出てきてしまうのが腱鞘炎です。

 

 

腱鞘炎である代表的な種類

1:バネ指

症状としては指が曲げにくかったり、元に戻りにくいというものがあります。

指の腱鞘炎がさらに進んだ状態で、指を動かそうとすると強い痛みが出ることがあります。

 

2:ドケルバン病

症状の特徴は親指を動かす時に必要な2本の腱があるんですが、その2本の腱に炎症が起きることで手首に強い痛みが出ることです。

 

腱鞘炎になりやすい動作

1:指や手首に負担をかける動作を繰り返す

デスクワークでのパソコン作業や書物、ピアノや最近だとスマホの使い過ぎで起こることも多いと言われます。

 

2:赤ちゃんの抱っこや授乳

産後初期の方や保育士さんなど、赤ちゃんを抱っこしたりする時に腕や手を使う機会が多いので腱鞘炎になる可能性が高くなります。

 

3:女性ホルモンの乱れ

ちょっと意外かと思われるかもしれませんが、腱鞘炎には女性ホルモンも関係していると言われています。

 

女性ホルモンであるプロゲストロンとエストロゲンというものがあります。

 

この2つのホルモンは腱を収縮させたり弾力性を保ったりする働きがあると言われているので、この2つが乱れると腱鞘炎を引き起こしてしまう可能性が高くなると言われているので注意が必要です。

 

 産後の骨盤矯正

腱鞘炎の治療方法

一般的には痛み止めの注射や塗り薬、湿布などがあり最悪な場合は手術といったこともあります。

 ただし、重症度によりますが注射や薬を使わなくても手を使った施術で改善する場合もあるんです!!

ここからは症例報告も交えてお伝えしていきますね。

 

肩の位置が変わるだけで痛みが緩和!

先日当院に来院されたKさんは、お弁当の配送業務をする仕事で毎日持ち運びをするので手首に痛みが出てきて困っていました。

 

Kさんは肩が巻き肩になっており、そのため腕の筋肉のねじれもありました。

 

施術をしたのは、

・骨盤の歪み

・背骨のねじれ

・腕の筋肉のねじれ

 

の3か所だけでしたが、手首の痛みはだいぶ緩和されたとKさんも実感されていました。

 

何をしたの?と患者さんもこの記事を読んでいる方も思ったかもしれませんが、一言で言うと、

 

「体の歪みを正すことで、手首への負担を軽減させた」だけなんです。

 

今回は手首もほとんど触っていないのですが、こうやって改善する場合もありますので痛みがずっと続いていても諦めずに整体院や接骨院で一度、受診をしてみてもいいんじゃないかと思います。

 

きっとあなたに合った施術院が見つかるはずです!!

自分もやってもらいたい!という人はいつでもご連絡くださいね!

 

ランニングを始めようとしている人必見!ランニング時に気をつけたい膝の痛みへの対処法!|名古屋市天白区のそら整体院

名古屋市天白区、南区の皆さんこんにちは!

天白ゴルフののすぐ側にある、そら整体院の三戸です!!

 

接骨院の近くに天白川という大きな川があるんですが、通勤時にその川の橋を渡ると必ず川沿いをランニングしている方がいらっしゃいます。

 

健康ブームは過ぎたのかな〜?と感じてましたが、そんなことはないみたいですね。

 

これからもダイエットや身体の将来を考えて、ランニングをする人は増えていくかもしれません。

 

そこで今回はランニングやウォーキングなどを始めた時によく起こる膝の痛みについて今回はお話をしていきます。

 

【脚・ひざ】ヒザの痛みイメージ 

運動時の膝の痛みの種類

ランニング時の膝の痛みの種類について、大きく分けると2つあります。

それは膝の外側に出てくる痛みと、膝下付近に出てくる痛みです。

 

外側に起こる痛みは「腸脛靭帯」の炎症が起こっている可能性が高いです。

そして膝の下に起こる痛みに関しては「膝蓋靭帯」に問題が起こっている場合があります。

 

これらの痛みは、ランニング中に出ることもありますしランニング後に出てくることもあるので違和感やちょっとした痛みが出てきた場合はすぐに対処を考えた方がいいですね。

 

なぜ膝の痛みが起こるの?

人間の膝は数種類の骨で構成されていて、いろいろな動きが出来ます。

 

また膝は人の体でショックを吸収してくれる役割もあるので膝にかかる負担が大きすぎてしまうと最終的には関節のクッション役になっている軟骨のすり減りが起きしてしまい、

 

「変形性ひざ関節症」になってしまう場合もあり、身体にとっては非常に重要な部分になりますので色んな要素がひざを守るために必要になります。

 

ひざの痛みの原因は大きく分けて4つあり、

1:筋力不足

2:オーバートレーニング

3:筋肉の疲れ

4:身体のバランスの悪さ

 

が主なポイントになります。

 

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痛みが出てきた時の対処法と予防!!

痛みが出てきた直後は冷やすのが一番いいでしょう。

炎症反応になるので、熱を持っているので安静にして冷やすと比較的改善が早いと思います。

 

しかし、これだけでは改善しない場合もあり、先程お伝えしたひざの痛みの原因で「身体のバランスの悪さ」というものがあります。

 

ここが痛みに絡んでくると、痛みも長引くことがあったり余計に痛みが強くなる場合があるので要注意です。

 

足の長さの違いや骨盤の高さ、猫背の方などは身体のバランスが崩れているので膝への負担が大きくなるので身体のバランスを整えることが必要になります。

 

また対処法の1つとして、ランニングや終わった後のストレッチなどは走る前より2倍ぐらいの回数や秒数でできるとより良いですね、走る前より走った後がとても重要になるので覚えといてくださいね☆

体の不調を改善させるには施術だけではダメ!不調を改善させる3つのポイント!!|名古屋市天白区のそら整体院

体の不調を改善させるには施術だけではダメ!不調を改善させる3つのポイント!!

 

名古屋市天白区、緑区の皆さんこんにちは!

野並駅から車で3分の場所にある、そら整体院の三戸です!!

 

よく、患者さんから「この痛みは早く改善しますか?」と聞かれることがあります。

その答えは改善する場合もあるし、場合によっては改善するスピードが遅くなることもあります。

「接骨院や病院さえ行って、適切な施術を受ければ大丈夫」

というイメージもあるかもしれません。

 

ただし、先述したように良くなる場合もあるしなかなか良くなっていかない人もいます。

今回はその違いについて詳しくお話をしていきますね。

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本当の健康は「運動×食事×睡眠」が大事 

「改善する人と改善するスピードが遅い人」の違いがあるのは、痛みや身体の不調の原因は色々とあるからということです。

 

いくら良い施術をしていても、全く運動やストレッチをせずに暴飲暴食をする、バランスの良い食事を取っていても睡眠時間が毎日2〜3時間など、どれか一つが欠けていたら改善のスピードも遅くなるし「本当の健康」とは言えません。

 

なのでこの3つというのは健康になるための重要な要素になります。

 

 運動は適度なもので、やり過ぎには注意!!

運動で特に必要なのは「有酸素運動」です。

 有酸素運動は運動をすることで深い呼吸になり、なるべく多くの酸素を体の中に取り入れることで糖質や脂肪を燃焼させてエネルギーに変える効果があります。

 

有酸素運動の種類は

・ウォーキングやランニング

・水泳やサイクリング

 

などがあります。

 

運動のメリットしては、

・筋肉の柔軟性が上がり、血行が良くなる

・新陳代謝が活発になりダイエットの効果もある(体重が減ることで体の負担は軽減します)

・イライラなどのストレス発散(自律神経の乱れを改善する)

 

などがあり、様々な効果を身体に与えてくれます。

 

ただ効果があるからといって「やった分だけ健康になる」というわけではなく、オーバートレーニングは逆に身体に負担がかかるので1日20分〜40分ぐらいの運動が一つの目安になります。

 

食事はバランス良く取ることを毎日意識する

これは意外と意識していても、いつの間にか自分の好きな食べ物についつい走りがちになってしまいバランスを崩してしまいますね。

 

一人暮らし方だとカップラーメンなどのインスタント食品も食べる機会が多いのではないでしょうか?

 確かに美味しい物も多いですが、しっかりと栄養をとる食事をしていった方がいいですね。

 

食事の準備をする時に、

 ・豆類である納豆や豆腐、牛もも肉などはたんぱく質などの補給になります。

・海藻類であるワカメや昆布、ひじきなどのミネラルやカルシウムなどの補給になります。

・野菜に関しては色が濃い(パプリカ、ブロッコリー、ほうれん草など)野菜がオススメでビタミンCなどの補給になります。

 

この3種類を意識するだけでも、変わりますので是非参考にしてみてください。

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 枕などの寝具は身体に合っているのもを使っているか?

たくさん寝てもあまり寝た感じがしなかったり、何度も目が覚めたりする方はひょっとしたら枕などの寝具があっていないかもしれません。

 

特に今、枕は色んな種類の物があって「どれを選んだらいいの?」と思っている人もいるはずです。

 

一つ言えるのはオーダーメイド枕に関しては合わないケースが多いです。

それはなぜかというと、「首の骨が歪んだ状態で測ってる」「計測時に立ったまま測っている」からです。

 

もっと言うと首だけではなく、寝ている時は「首の骨」「頭」「肩」がしっかりと支えられているものではないと循環が悪くなり睡眠の問題が起こりやすくなってしまい、疲労や不調が改善しない大きな要因になっているかもしれません。

 

 もし現在、

 「オーダーメイドの枕を使っているが効果がない」

「ずっと昔から同じ枕を使っている」

 

という方は一度、枕のことを真剣に考えて選び直したほうがいいかもしれません。

 

 まとめ

健康になるためには施術だけではなく、食事や運動、睡眠などが重要だということはご理解頂けたでしょうか?

 

この3つを意識してやるのはなかなか意識を高く持てなければ続きません。

 

しかし、体の不調が続いている方はこの3つをやることで必ず身体の変化は感じてもらえると思いますのでまずは1つの要素からでもいいのでやってみてくださいね☆

肩こりの方必見!今すぐ出来る肩こりを解消するツボと正しい押し方|名古屋市天白区のそら整体院

肩こりの方必見!今すぐ出来る肩こりを解消するツボと正しい押し方

 

名古屋市天白区、緑区の皆さんこんにちは!

天白ゴルフのすぐそばにある、そら整体院の三戸です!!

 

 

肩こりが辛い時に、

 

「肩こりのストレッチをやりたいけど、仕事中だしやりづらいな・・」

 と考えたことはありませんか?

 

そんな時に効果を発揮するのが「ツボ押し」ですね。

 肩こりのツボはたくさんありますが、これなら仕事中でも簡単に出来て手のひらや指にあるツボならデスクワークの方でも見えないように出来るはずです笑

 

ただし、ツボ押しはやり方を間違えてしまうと全く効果を感じられなくなってしまうので気をつけなければいけません。

 そこで今回は肩こり解消のツボ押しの正しいやりかとツボをお伝えしていきますね!

 

【肩こり】肩の痛みに悩む女性

ツボの間違った押し方と正しい押し方

1:強く押しすぎてしまう

ツボは指で押したり、器具を使って押していきますが押す力が強すぎてしまうと筋肉や皮膚を痛めてしまい逆に痛みが増してしまうことがありますので、押しすぎは要注意です。

 

押す力というよりも、痛みを少し感じるぐらいがちょうど良いと強さになります。

 

2:間違った場所を押さない

ツボの場所は本などを参考にして正しい場所を正しい刺激で押すことが重要になりますので、肩こりをしっかりと解消したい人はほんの少しだけ場所の知識はあった方がいいですね。

 

3:出来るだけリラックスした服装、呼吸も整えてツボを押す

仕事中にやる場合は服装は限られてしまうかもしれませんが、家でやるときは出来るだけ体を締め付けない服装を着て、身体に緊張を出さないようにします。

 

緊張があるとツボの効果が発揮できず、肩こりが改善しない場合もあります。

あとは服装だけではなく、呼吸も意識をして押すと良いでしょう。

 

4:妊娠中や怪我をしている時は押さない

上記の場合に強い刺激を与えてしまうと、逆効果になってしまうので出来るだけこのような状態の時は避けましょう。

 

肩こりに効く、3つのツボ!

1:頸項点(けいこうてん)

場所は人差し指と中指の間の付け根のあたりで、少しくぼんだ場所にあります。

反対側の手の親指と人差し指で挟んで痛気持ちいと感じるぐらいがベストな強さです。

 

2合谷(ごうこく)

手の甲を上に向けて、親指と人差し指の付け根のくぼみにあるツボです。

反対の親指と人差し指で挟んで親指中心にゆっくり押していき、筋肉が緩んできたかな感じたら離します。

 ここのツボは便秘にも効果的です。

 

3外関(がいかん)

手の甲を上にした状態にすると手首のところにシワができると思います。

そこから指3本分肘に向かって移動した腕の中心にあるのが外関です。

 

この中心部分を反対の手の親指で押すようにしていき、ちょとイタ気持ちよく感じてきて、筋肉が緩んだかなと感じたらゆっくり離します。

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 まとめ

肩こりに効果的なツボの場所は分かりましたか?

今回お伝えしたツボ以外にも効果的なツボはたくさんありますので、ぜひご自身でも調べてみてください。

 

必ず全員に効くツボではなく、その人に合った効果的な場所が必ずあるはずですので色々試してみても楽しく感じて頂けるのではないでしょうか?

 仕事中に辛い時には実践してもらい、それでも肩こりが解消しなければ一度お近くの専門的な場所で身体を診てもらうようにしてくださいね!

 

とうぜん当店でも改善できますよ☆